画廊案内

アートスペース羅針盤は、東京は京橋3丁目にて、1999年に開廊。

若手作家の登竜門的な画廊として、各界のコンクールで受賞し、様々なアートシーンで活躍する作家を応援するなどのスタンスをとっている。

32メートルの壁面に、7メートルのも大作を展示できる広いスペースがあり、奥には小品を展示できる空間もある。

過去には、エプソン、ユポコーポレーションなど、企業メセナを得て、共同企画なども手掛けている。

また、ドイツ、オーストラリア、フランス、アルゼンチン、韓国などの海外の作家の展示なども積極的に開催した。

ジャンルは問わないが、現代美術、現代日本画、彫刻、写真など幅広い表現の作家や公募団体のグループ展などの発表などに実績がある。

代表:岡崎 こゆ

平面図
壁面24.4m
作家控室5.16m
柱周囲2.4m
総面積31.96㎡
天井高2.58m

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